「会社の売り方、買い方、上場の仕方、教えます!」出版記念プレゼント企画!

プレゼント応募フォーム

こちらは、「会社の売り方、買い方、上場の仕方、教えます!」をご購入いただいた方の、プレゼント応募フォームです。

プレゼント内容は
・「会計事務所が違うとIPO、M&A、事業承継は、これだけ『損』をする」が無料ダウンロードできる
●下記の項目にご入力の上、確認ボタンを押してください。

『「会計事務所が違うとIPO、M&A、事業承継は、これだけ『損』をする」小冊子』とは?

会計事務所が違うとIPO、M&A、事業承継は、これだけ『損』をする

監修者でもある青木寿幸氏が経営する「日本中央税理士法人」が発行する小冊子。本書では抑え切れなかった、経営者が具体的なアクションが起こせるIPOやM&Aについての説明が、会計士の視点で細かく書かれている。リアルな数字も記載されていることから、さらにIPOやM&Aへの知識が深まること間違いなし。

IPOを実現するために!!

間違い!
IPO(上場)とは、株式を発行してお金を集めることだ。
間違い!
親族が増資を引き受けるときにも計算根拠があれば、株価はいくらでもよい。
間違い!
IPO(上場)準備の段階で、持株会社を作ると節税対策になる。
間違い!
1億円以上を増資したが株主は1人なので、どこにも届出は必要ない。
間違い!
ストックオプションを発行すれば、従業員持株会は必要ない。

M&Aを成功させるために!!

間違い!
「どんな会社でも買いたい」という情報を発信していれば、売り手が集まる。
間違い!
将来性がある会社は、時価純資産価額など無視して、DCF法で評価する。
間違い!
M&Aで買う会社が保有する不動産は路線価で、保守的に評価する。
間違い!
M&Aで会社を買うときには、財務デューデリジェンスが最も重要になる。
間違い!
売り手の社長との契約とお金の決済によって、M&Aは成立する。

事業承継をスムーズにするために!!

間違い!
相続対策とは相続税対策(節税)をすることだ。
間違い!
贈与税が無税の範囲で、毎年、株式を子供に贈与する。
間違い!
含み損のある不動産を保有していれば、相続税が安くなる。
間違い!
社長の会社への貸付金を返してもらい、納税に使う。
間違い!
相続のときに自動的に親族に渡ってしまう株式はあきらめる。
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